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 先週のからの流れで、家出をしてしまった三男。そして、そんなことを知りもしないガッサンのケータイにかかってくる次男からの電話。「ペットボットルは、燃えるゴミ、燃えないゴミ?」、ガッサン迷うことなく「資源ゴミです」(フタとラベルの分別まで指摘)次男、今回ものっけからいい味出してます♪


 三男がいなくなって、家の中が機能しない片岡家。ガッサンに片づけを押しつけるも…皿を割りまくって、何しにきたんだかw一方、次男は意地とゆーか強がりからひとりでホテル暮らし。うわぁ~ガッサンの部屋もキチャナ~イ(ま、「のだめの部屋」には負けるケドな!w)完全に三男にフォーリンラブな川村、めっさ乙女モード♪


 次男、ガッサンを「鬼娘(おにむすめ)」と呼称。「いっぱいいっぱい」の上をゆく「いっぱいいっぱいいっぱい」ヽ(`д´;)/まとめ役の三男がいないことで、それぞれ仕事だけをやちゃって、スケジュールが無茶苦茶に。仕事場のホワイトボード「まっちろけっけ」くぅ~次男、何言っても面白いw


 またもや田中ちゃんの有り難いお言葉にガッサン、編集魂を学ぶ!なんとか、三男を説得しよーとするも…次男、仕事のスケジュールが不明でフィギアの世界に現実逃避==ヘ(°▽°)ノしかし、長男の強情さに「え?行かないの?Σ(゜口゜!!)」と次男(イケテツ、スキだ♪)


 なんとか、三男のところに次男と四男を連れだした田中ちゃん…しかし、結果は大失敗。三男も強情だけど、確かにマネージャーの苦労をあとの3人は知らさ過ぎだったのかもぉ~。そてにしても、次男、かなり出番もセリフも多いよね。すっごい嬉しいんですケド♪


 またもや、登場の謎の少女。長男の驚き方尋常じゃないが、断り方はあっさり。この少女は、一体このあと、どんな風に物語に絡んでくるのか、楽しみのよーな、不安のよーな。編集長、満員電車の例えは分かるっちゃ分かるケド、そんなに無理させんなよ。そして、田中ちゃんは今回も自分の教えを否定!?w


 川村のスキヤキ奉行ではじまった三男歓迎食事会(本人抜き)。自分のこと「おねーさん」とか言ってるが、そこだけは聞き捨てならねーなw酔った勢いで、田中ちゃんとの関係やら何から何までぶっちゃける川村。そして、次男のガンダムトーク キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!シャアについて熱く語ってます♪


 長男の口から語られる三男の「少女漫画」に対する思い。なるほどねぇ~スキだからこそ読書の気持ちを考えて、正体を明かさないスタンス。うぃ、次男のイラストエピソードめっさいい話や。ガッサンの言ってしまった言葉、実は少なからず他の兄弟たちの中にも…(それにしても、次男の子役、すっげー似てるw)あ~まだ、あのトビラは開かないのね。


 く~あの妙に優しい次男の行動が、まさかあんなオチに繋がるとは!マジでお見事!幼少のエピソードの絡め方も絶妙!ひとりひとりの能力は、中途半端でも4人集まることですっごい力が発揮できる片岡4兄弟(花園ゆり子)が羨ましい~。見事、次男にしてやられたガッサンに三男が「サンキュ!」と小声でゆーところもいいなぁ~。そうそう、ガッサンが遂に編集者の心が芽生えた!「漫画家を守るのも編集者の仕事です」成長したなぁ~。


 次回もすっごい面白うそう♪はたして、ガッサンは見事「成りきる」ことが出来るのか!?

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