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 つくしが倒れたこと知った道明寺。無我夢中で病院に駆けつけるも、病室の手前で花沢類の姿を目撃し、病室の様子を伺う。せっかく、仲直り出来るチャンスだったのに、またもや類が!しかも、牧野家、類を大歓迎。つか、両親さっさと帰るなよ!(類に気を遣ったのか?)道明寺の葛藤がなんとも切ない。


 目覚めたつくし…キャーo(*≧д≦)o″類様と手を繋いでるわ(最近、自分のキャラが見失っているな、オレ_| ̄|○)その上、唇まで奪われるなんて♪なのに、道明寺のようにガツガツしてないところもステキスギ。一方、道明寺は滋に翻弄されながらもいままでのよーな拒否反応ではないかな?w道明寺の口の悪さにちゃんと言い返す滋もいい感じ(たった2話でこーも見方が変わるもんかw)


 学校に現れた道明寺…かなり壊れてます。今までの比じゃない。つくしと類の関係にかなり動揺している様子。つくしはつくしで、花沢類の真意を読み取れず、こちらも戸惑い気味。そんな中、総二郎が優紀との話の中で、恋愛に関して語っているところ。この人、前作でも絶妙な存在感だケド、今回もええこと言ってます。恋愛はお遊びじゃないよな。ホント、そー思うよ、最近(しみじみ)


 社宅を追い出されることになった、優紀のに通っている茶道教室の先生?(貫地谷しほり)の親切心で超ボロアパートに引っ越し。掃除している姿にとっても似合ってます(さすが、庶民派ヒロイン)道明寺は、自分の母親がつくしの父親のリストラに一枚噛んでいると勘ぐるあたり、前作を思い出すなぁ~。滋、嗅ぎつけるの早っΣ(゜口゜!!)そして、類の最愛なる「静」が帰国。


 今回も出ましたよ、道明寺語録!「のり(ノミ)の心臓」。弟もボケにボケで返して「のりの心臓って何ですか?試験に出ますか?」とw道明寺、そんな取り壊さし寸前のアパートはネットで検索しても絶対に見つからないと思う。弟の「オーナーさんなんだ」に対して「オーナーじゃねえ!道明寺さんだ!」中学生にも劣るとは…道明寺財閥の先行きは暗いワケだw


 静といいムードで食事をする花沢類。しかーし、ふたりは元鞘には戻らず、静の一言で類は、つくしのへの気持ちを固めた。アパートを無理矢理買い取って、何とかつくしと話す時間を作った道明寺、弟(すすむ)を追い出し、つくしとの向き合うことに。この時のつくしの「あたしとふたりっきりになりたかったんでしょ~♪」このセリフ、胸キュンでキュン死にでした(だから、ヲマエは…)


 ヤヴァい、道明寺の「無花果の話」。今までにないくらいロマンチックじゃないかぁ~。「クッキーの味が恋の味」だなんて~。もう少しでふたりの距離が元に戻りかけたタイミングで、花沢類からの電話!そして、更に滋の訪問!!バランスを崩したふたりの姿に、走って去ってゆく滋。その一部始終を電話越しで聞いてしまう花沢類。道明寺の「行くな!」もカッコ良かったケド、はじめて滋の姿にウルっとさせられた゚・(つД`)・゚


 4話、すっげー面白かった。そして、5話では司VS類が再激突!どーなっちゃうのよ!?滋もいい感じで切ないキャラになってきたじゃな~い♪(もういい、好きなよーに振る舞えばいい)

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