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 山田じゃなかった、君子。年末年始は風邪で寝正月だったのか。つか、自分が仕事で書いた文章の文字数を覚えてるって、どんだけ仕事に依存してんのさ。スケジュールがいっぱいなのは、売れっ子じゃなくて、断れない性格の証?


 磯次郎、フツーに誘っても君子が実家に来ないことを悟って、甘い言葉で釣る。今度は、「女正月」なる儀式で呼び出される君子。温泉目当てでゆくも、そーは問屋が卸さない。夜中に子供達に襲撃(祝福)され、勘違いしてとっちめる。


 何もしなくていいものの、磯次郎の安請け合いをフォローし、出されたブリ雑煮は残すことも出来ず何杯も喰わされるハメに。やっとの思いで温泉に行こうとするも、神社で昨晩の子供たちから箒でケツを叩かれ、4000文字書いて買ったマフラーを川に流してしまう(;´Д`)ノ


 やっと温泉に行けるも…山本家親族の魂胆を知り、君子キレるヽ(`Д´)ノウワァァン!! きみちゃん、断り切れない性格なのに、何故に山本家のしきたりにはそこまで過剰反応する!?逆に言えば「エラい嫁が嫁いでしまった!」とも思えるかなぁ~w


 君子の言葉に姑は寝込み、君子は磯次郎とも険悪に。落ち込む、君子(´・ω・`)ショボーン。そんな時に現れる義父。実は、君子が苦労していることを誰よりも分かっていた!?にわとり頭の君子ににわとりの絵柄w(磯次郎も仲直りのしるしに同じモノ←二羽の鶏?)


 反省した君子、姑に「嫁として頑張る」と宣言した直後、姑「激辛雑煮」に当たって寝込んでいたことが判明Σ(゜口゜!!)東京では仕事に追われ、旦那の実家ではしきたりに悩まされ、君子に安息の日々はまだまだ遠い!?


 けっこー君子って、我がままだよねwそれでも「憎らしく」見えないのは、仲間由紀恵の持ち味なんだろーか?山本家の親族に「磯次郎さんと結婚したんであって、山本家と結婚したワケじゃありません!」とか「しきたりを憶えるつもりもありません」などと言い切ってしまうあたり、フツーなら確実に敬遠されちゃうだろ。

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