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 さて、すっかり枯れているガッサン。今回は「胸キュン」を求めて、花園ゆり子(4兄弟)と対決!?そんな彼らの作品にダメ出しをしよーとするも、なかなか口に出せずはぐらかすが遂にズバッと。胸キュンのイメージを伝えるガッサン…イメージ貧困だなw


 「胸キュン」で悩むガッサンの元に現れる枯れてない川村(月刊石仏編集長w)花園ゆり子のことで悩んでいると勘違い(あ、勘違いじゃないか)した川村、田中ちゃんとの過去を思い出し「アタシは負けてなーい。譲っただけなの」と誰もきいてないのに、強がりw


 ダメ出ししたはいいが、新しいアイデアの出ないガッサン。4兄弟と疑似デートを妄想…長男はホラー映画、次男は任侠、三男はアクション?、四男は想像出来ないw次男の任侠って、けっこ^ツボだし、ホントに観ていそう(いや、あの趣味からして戦争モノとかSFだろ)


 何かいい映画はないかと映画館に足を運ぶと…「着信ナシ」「オーシャンズ18(未だ「13」もやってないのにw)「私の頭の中のクレヨン」(タイトルから想像するに、勝手に体験してないことまで自分の記憶になっちゃう「消しゴム」の逆的なw)つか、ガッサン、チケット売り場の前で思い出を語るなよ(≧▽≦)(ブヒャヒャ!


 女将にまたもやハートブレイクした次男を慰める田中ちゃん、怖い顔して優しさにじみ出てます♪ガッサンとの映画デートを譲り合う3人。イケメン3人でダチョウ倶楽部ってw失恋まっただ中の次男、三男の電話にヽ(`Д´)ノウワァァン!!


 本屋の田中ちゃん、正しいこと言ってるケド、ちょっとコワいぞ。長男(航)が末っ子(陽)を親代わりとして色々考える様に少しジーンとしたり。さて、ガッサンとデートすることになった三男。パッと見はシネコンみたいだったケド、自由席(初回だったのか?)つか、ガッサン、映画館でそんなことしちゃいけない。


 最初は乗り気じゃなかった三男が映画にハマり、誘ったハズのガッサンは爆睡(しかも、三男の肩によりかかってw)映画が終わった後、食事をするふたり。ガッサン、けっこー兄弟のことズケズケ言う(自分が出版社の編集者ってーことすっかり忘れて、担当漫画家をそこまで言うかw)三男が「(次男)地球外生物」が一番良かった♪


 いい雰囲気になってマンションに戻ってきたガッサンと三男。ガッサン、かなり枯れていた心に「胸キュン」な潤いが…夜景を見下ろすベランダで三男と…と思ったら三男と四男が画策した「ネームのアイデア」作戦だった。ガッサン、思い出を笑われて、悔しいやら腹立たしいやら(さすがにコレは、ガッサンに同情(;´Д`)ノ)


 怒って帰るガッサンを追う長男。ガッサン、「思い出」を涙ながらに語って、ちゃんと謝れる長男に好感か!?それを歩道橋の上から見ている地球外静物(次男)ガッサンを騙してしまった三男も実は…動揺していたんじゃないですかぁ~w


 何、何、ガッサンは長男と三男どっちに惹かれているの?そこに次男が入り込む余地はないの?(次男は、女将さんに無償の愛で頑張っているケド)はたまた、偶然再会してしまった川村と田中ちゃんは再燃するのか!?何気に航と陽の間に存在する「あの少女」もかなり気になる。 

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