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 初日からトラブルに巻き込まれながらの出勤をすることになる織田うさこ。小児科に配属されるもそこで待っていたのは、とても医者とは思えない見た目の倉橋(寺島さん、何やっても木島にしか見えないしw)小児病棟を任されるも、ナメられるw看護士の献血の実験台(ハンドクでは、みかんのかわで練習していたなぁ~)と災難続き。


 おっとここで気になったのが寺島進、濱田マリ(さっきまで、「エラいところ」にも出演してた)加藤雅也(薫ちゃん)の「アンフェア」トリオ。でも、寺島さんは1話のみの出演だって(どーせなら、レギュラー出演して欲しい)せっかく、うさこに「ck」とゆーニックネーム付けてくれたのにw(何故、ckなのかは、あえてココに書かないw)


 病院の院長が一見、掃除のおじさんとゆーのもベタっちゃベタかな(原田さん、前も院長役やってましたね。あの時も子供に好かれていたな…)うさこの「安産」のお守りの意味、「おぉなるほどぉ~」と(あれでも字が「安」→「案」じゃない!?)


 倉橋のプレッシャーに自分の体調がヤヴァいことも構わず出勤し続けるうさこ。特製の栄養ドリンク…どー見てもバツゲームのジュースっぽい(アロエの名前がエアロスミ子って…w)看護士のとんだ勘違いからうさこが倉橋に思いを寄せているみたいな状況の中で、看護士がふたりのやりとりを「吹き替え」するシーン、ウケたw


 それでも、やっとの思いで弱音を吐けたうさこの姿にちょっぴり感動。ま、ドジっ子な新人、看護士、研修医、医者を扱ったドラマってけっこー多いだけに新鮮みはあまりありませんが…一番の見所はコニタンのショートカット!(ヲイヲイ)いや、カワイイ♪(見続けたら、飽きちゃうかなw)あのちょっと甘い声でドジっぷりを発揮されたら、見続けちゃいます(生瀬さんを見て「ガチャピン」と思わず言っちゃうあたりもツボ)で、ドラマの中でブログやっているってーのは、まんま「鬼嫁日記」と一緒のよーな…w


 このドラマ、毎回、主人公のうさこが色々な病棟をたらい回しにされるのか!?第1話は、小児科。来週は産婦人科。最後の方は、かなりマニアックな科になっちゃったりしてw思ったよりも出番のないウェンツと怪しい売店のおばちゃん(研ナオコ)←マリー・アントワネットのネタ面白かったですw


 


 ※やべぇ~木曜日、ドラマ3つ…。「拝啓、父上様」は録画したケド、チェック出来るのは明日仕事から帰って来たあとかなぁ~。3つともハマると木曜日は、ちょと大変そう。「エラい」も「きらきら」も基本コメディなので、見やすいし、「拝啓」は見逃したくないし…とりあえず3本とも見続けます!w

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