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 哀川翔主演100本目の作品として作られた「ゼブラーマン」の続編?


 人々を統制するために「ゼブラシティ」が作られ、ゼブラタイムとゆー粛清の時間に
よって、市民が都市のルールによって消される。かつてのヒーローは、自分がゼブラー
マンであったことすら、思い出せない。


 ちょっと言葉に出来ないほど、久々に「ハ●レ」を引いた。


 監督の独特な演出にケチをつけるつもりはないケド、これは…


 公開前から話題?になっていた、ゼブラクイーン(仲里依紗)の過激さを全面に押し出
し物語は、困惑と破綻をダラダラと続け、どこか見せ場なのかすら把握出来ないまま、
映画終了。


 言っておきますが、別に過剰な期待は何もしてませんでした。


 してませんが、ここまでのモノだとは、思ってもみませんでした。


 あの自称・25才の子役の娘が今後、活躍してくれることを願うばかりです。
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