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 必要なのは、医師なのか、救う気持ちなのか?


 昨年話題になった「ディア・ドクター」を拝見。山間の村で展開される医師と村人の
触れ合いの中に、様々な問題提議を織り込みながらも、病気を治すことと、患者を救う
ことは、医学的に「同じ」でも、状況においてはそれが絶対ではないかと。

 事実の片鱗を知りながらも、本当は逃げ出したいほどの重圧を感じながらも、そこに
病気や怪我で困っている人がいれば、救いの手を差し伸べてしまう。それは「愛」では
なく、条件反射のよーに。



 追われることで患者を救った伊野が最後の最後まで患者を見捨てなかった゚・(つД`)・゚
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