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 映画化するなら東野さんか伊坂さん。そんな邦画業界の制作者たちのひそひそ話が聞こえるよ。



 突如、「首相暗殺犯」に仕立てられた男が仙台中を逃げて、逃げて、逃げまくる==ヘ(;´Д`)ノ
「何故」とか「どーして」とか考えるな!イメージするらしいです。そして、何度も聞かれるのは
逃走中とは思えないよーなことだったりw


 追う側の狡猾さと手引きをしてくれる側の怪しさの中で、ユーモアを違和感なく入れてくるあた
り、お見事。濱田岳とか伊藤四朗さんが絶妙にポイント押さえて、いいセリフを。あのショットガ
ンは、20世紀少年の「駐在さん」を越えた!(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


 意図的に「不自然さ」を残しつつ、青柳の逃走劇は、“はなまる”。


 一言で言うなら「ビックリした」ってことですw 


 
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